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      <title>From Wind</title>
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      <description>ファインダー越しの 
ルートの中に 
驚きと感動を 
みつけられるように。 

わたしは 
いつも、いまも 
なんでもない放浪の日々を綴る 
ドキュメンタリー。 

そんな、FWデイズ。
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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         <title>セイ・イエス[80]</title>
         <description>３期生のみなさん帰国おめでとうございますー！ 直接コメントはしてないけどちょくちょく見させていただきました。 FWのブログっていいね！ 帰国記念にインド人が首を振ってうなずく真似をしてるイージュー君のムービーをアップしときます。めでたい。 インド的にはうなずくんじゃなくて何度か首を左右に振るのがイエスのサインなんですね。 この滑らかな動きが難しい。こちらの都合で動画が縦にならなかったのでみなさんは首をかしげてご覧ください。 a|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ 最近、渋</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sun, 21 Sep 2008 11:09:59 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.09.21</dispDate>
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         <title>空中浮遊　[７９]</title>
         <description>長らくご無沙汰しておりました。 なんだか、去年のいまごろはインドにいたのかーなんてFW中と比較すると 時間の流れの速さと個々最近のあわただしさを実感いたします。 お詫び？に最高傑作を誇るムービーをテストアップしてみます。 梅雨のブルーをちょっとでもふきとばせたら幸いです。 空中浮遊|無料動画、動画配信、フラッシュ動画ストリーミングはムービーキャスターへ ごきげんよう。 佑木瞬</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Thu, 03 Jul 2008 09:41:06 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.07.03</dispDate>
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         <title>旅先の日常　[７８]</title>
         <description>うん、帰国してしまうとどうしても目先のことで忙しくて、そうなってしまって旅先で出会った人になにもできないでいる。 もちろん忘れたわけじゃないし大事なんだけど連絡はなかなかできてないなあと反省してました。 そんな中でも特に思い出が強烈で情報をチェックしてた人がいます。 ラクダに乗った中国のオアシス、敦煌での旅人の家のオヤジ。 http://www.china-world.info/dunhuang/ HPができたなーと思ったらお店、閉店してしまったそう。 五十嵐先生と訪ねて いつも、ビールのんでるし いつも、</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 21:26:29 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.03.22</dispDate>
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         <title>ほたるのひかり　[７７]</title>
         <description>３月１４日。 人生４度目の卒業式が無事に終了しました。 いつも、実感なんてないまま過ぎてく時間だけど、おだやかだったかな。 答辞でちょっと泣きました。一時間後に長Tに泣くなと言われましたが。わるかったね。 写真とかは改めて載せるけど卒業、しちゃうんだなーしたくないなとも一瞬思った学校はきっと、たぶんここが最初で最後。 濃すぎる思い出に思い出すのもためらう程。 覚えてますか。 一年生。 月曜日のひとコマ目。 にゃんまげに飛びつく。 夏休みの横浜。 徹夜の酢酸の匂い。 二年生。 ゼミの先生の言葉。 アジ学のブッ</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 23:46:47 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.03.16</dispDate>
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         <title>通学先　[７６]</title>
         <description>ここに、三年間通ったんだという実感がまだない。 が、時間はかくじつに過ぎてる。 三年前となんら変わらない。 最近はこんな活動もしてる、佑木瞬です。 http://yaplog.jp/rigolo/ </description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw2007/okoshi/2008/03/post_63.html</link>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sat, 01 Mar 2008 02:17:07 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.03.01</dispDate>
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         <title>LEVY　[７５]</title>
         <description> せつなさが続いている。</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Mon, 25 Feb 2008 16:11:26 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.02.25</dispDate>
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         <title>MOMO　[７４]</title>
         <description>一月はいっていしまう 二月は逃げてしまう 三月は去ってしまう っていいますが今シーズンほどそれを実感したことはありません。 忙しさと慌ただしさで言えば去年のほうが確実に忙しかったんだろうけど、このそわそわ感はなんだろう。 先生と話してるとはっとさせられることが多い。 自分が思ってたより身近に答えがあることも、 大事なことを忘れてたことも もう三年。まだまだ三年。 勉強すればするほど足りないところが見えてきています。 受け止めて、走っていけるように邁進したいですね。 シンプルな言葉ほど実感を持って聞けるように</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sun, 27 Jan 2008 20:47:30 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.01.27</dispDate>
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         <title>謹賀新年　[７３]</title>
         <description>おめでとうございます。 新年一発目ということで何を書こうか迷いましたが編集中に素敵な写真を見つけたのでコレにしときます。うふ ふ。 『今年、卒業です』と言える年度になってしまいました。 もうすこしＦＲＯＭ　ＷＩＮＤにお付き合いくださいませ。 </description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sun, 06 Jan 2008 20:35:40 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2008.01.06</dispDate>
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         <title>himitu wo akashini　[７２]</title>
         <description> あっというまに冬、ですね。 どさんこな私にとって雪のない冬ってのは上京して三年目になってもなれないものです。 体感的には１１月。でももう今年も数えるばかり。 気温のせいか自分がアジアにいたせいかいつもより寒い気がします。 自宅のネットも復活したんで滞らせていたブログもぼちぼちやってこうかとおもいますです。 あ、年賀状書いてないや。</description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw2007/okoshi/2007/12/himitu_wo_akashini.html</link>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 23:56:39 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2007.12.11</dispDate>
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         <title>うそつきレノン　[７１]</title>
         <description> 『縁ですから』 って言葉がここんとこもっとも響いた言葉。 あー、この人になら　ついていってもいいなと思えた瞬間でした。 出会えることは幸せなことで、それはやっぱり縁なのかもしんない。 グループでなにかを行うとき特にそう思います。 出会えない人には一生出会わないわけだし。ね？</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sat, 27 Oct 2007 01:21:53 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2007.10.27</dispDate>
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         <title>帰国して　[７０]</title>
         <description>まずしたことは行きつけの美容室に行ったことでした。 『どうしたのコレ』 と笑われて大注目の中国パーマ。 変な動物がやってきたかのごとく店員さんにかこまれる。 結果、『切っていくしかないね』ということになり 出発時とさほど変わらないくらいのショートになりましたー。 ましにはなったもののいじられること請け合いです。 最近はウーパールーパーみたいといわれます。 ＦＷの日々は遠くなりつつありますが私は毎朝この髪と格闘する度に上海で出会った彼女の顔を思い出します。 思い出よりも確実にここに残ってるから。 あれからそろ</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 12:11:22 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2007.10.17</dispDate>
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         <title>新しい日々へ　[６９]</title>
         <description>いつもの喫茶店でいつもの席が空いてて変わらないミルクティーがあって。 ああ、帰ってきたんだとやっと実感できた日のこと。 光も国によって違いがあるんだなとぼんやり考えてたりした。 先日、渋谷にいってみて初めて『人に酔う』って体験をして　日本にいるのに、もうパスポートも持ち歩かなくていいのに妙に浮足立ってる自分です。 でもこの鈍い光はすきなんだなと、ふと思った。 オリンパスはいまも変わらず私のお供してくれてます。 写真を撮ろう、ここでも。もっともっと。 </description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Tue, 25 Sep 2007 23:08:06 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2007.09.25</dispDate>
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         <title>１８３まで。　[６８]</title>
         <description>釜山で見ていたＮＨＫ。 高校生の俳句甲子園がやってて、つい観いってしまったのは、一週間前のこと。     トーナメント制なんですねあれって。同じお題に対して各校３人くらいのチームで俳句を提出する。お互いの俳句に対しての感想、質問時間があって審査員が多数決で勝敗を決める。 お題に対してレベルの高い俳句を作るのはもちろんのこと、重要なのはプレゼンとディベート力な気がしました。『どうしてここでその言葉を使ったんですか』『説明されなくては意味がわかりにくいです』など随分と突っ込んだ、シビアなコメントも多かった。大変</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 01:37:38 +0900</pubDate>
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         <title>誰もしらない　[６７]</title>
         <description>ＦＷの最終日はなにしてたかっていうとー とりあえず三度目の一足お先に釜山港。 レンタル携帯の支払いのトラブルでいってきました。明日もいくからなんだかんだ４回目。常連じゃん。私。 その後釜山で一番いきたかった場所に。 『チング』って韓国映画しってますか？邦題は『友へ』。 私が一番最初に出会った韓国映画で最も好きな作品。韓国のスタンドバイミーといっても過言じゃないとおもってます。個人的にね。このチャンドンゴンはかっこいい。この映画のロケ地が釜山で、その場所にはぜひ訪れてみたかたんです。釜山でもチング通りと名前が</description>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Mon, 17 Sep 2007 23:32:27 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2007.09.17</dispDate>
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         <title>ぽむ　[６６]</title>
         <description>台風に突入しながらＦＷのボスがここにやってきました。 最後最後、なんでも最後がやってくるけどほんとに最後になる五十嵐先生の部屋でのブリーフィング。 お元気ですか？や、相変わらずお元気そうで。 『じゃ、写真撮ろうか』っていうフレーズに何故か安心感を覚えました。 あと何回聞けるんだろう。集合写真を撮ったんですがそれは先生がアップなさるとおもうので敢えて撮影中の彼の雄姿？を載せておきます。 差し入れのカップラーメン論争も終息に向かい、 いつもはあっさり終わるのに今日はだらだらとだべってみたり。 みんなで雨の中焼肉</description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw2007/okoshi/2007/09/post_57.html</link>
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	 <author>佑木瞬</author>
         <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 21:04:15 +0900</pubDate>
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