ABOUT学校概要

教育理念
Real Education
実践に即した教育

渋谷に生まれて53年目となる日本写真芸術専門学校は、「常に時代を意識して、社会とリンクした実践的な授業をする」という教育方針のもと、学生たちの目標達成のために社会をリアルに意識することを大切にしています。
講師陣は、全員が写真業界の第一線で活躍するプロフェッショナル。在学中、実践に即した内容を学ぶことができます。
みなさんの夢を現実のものにする手助けをすることが日本写真芸術専門学校の使命と考えています。

日本写真芸術専門学校6つの“安心”

POINT
1
写真・出版業界で活躍する
業界のプロによる授業だから

業界の今を学ぶことができる。

POINT
2
基礎からの学びだから
初心者の方も安心して
学ぶことができる。

POINT
3
業界最高クラスの受賞実績を軸とした
教育プログラムがあるから

充実した写真作家デビューサポートを
受けることができる。

POINT
4
53年の実績による業界とのつながりと
知識・経験があるから

充実した就職サポートを
受けることができる。

POINT
5
“渋谷”で学ぶから
常に新しい文化と
出会うことができる。

POINT
6
最新の機材・施設を貸し出しているから
幅広い表現の作品を制作できる。

学校沿革

1966年 東京都渋谷区神宮前に日本写真専門学院を創立
初代学院長に井深徴就任
1977年 学校法人呉学園を設立
1978年 学院長に秋山庄太郎就任
1981年 東京都目黒区大橋に校舎建築・移転
1982年 東京都より学校教育法第82条の2、専門学校認可
校名を日本写真芸術専門学校に改称、
初代校長に秋山庄太郎就任
画像専門課程昼間部/2年制
広告写真、肖像写真、
報道・写真芸術科 報道写真専攻/写真芸術専攻
附帯教育事業/Ⅱ部/1年制
写真実技・専科を併設
JR東日本から学割認可
東京都専修学校各種学校協会に加入
1983年 厚生大臣より無料職業紹介所設置認可
1985年 総合校舎完成、目黒区より現在地に移転
画像専門課程夜間部を設置
広告・肖像写真科/報道・写真芸術科
1994年 専門課程/昼間部卒業生に対して専門士の称号が認可
1995年 夜間部専門課程の修業年限を2年制に変更
1996年 昼・夜間部/専門課程の全科に厚生大臣より
職業訓練法施行規則に基づく写真技能検定の受検資格の認可
1997年 画像専門課程昼間部/3年制写真科を設置
2002年 ネオモード写真教育院(韓国)との学務提携
2003年 藤井秀樹校長就任
セバスチャン・サルガド名誉顧問就任
2004年 画像専門課程昼間部/3年制
写真科フォトフィールドワークゼミを開設
2007年 (協)日本写真館協会の指定校となる
2008年 画像専門課程昼・夜間部の学科名を写真科に変更
2010年 竹内敏信校長就任
2015年 文部科学大臣より画像専門課程Ⅰ部写真科3年制が
職業実践専門課程認定校として認定
2017年 文部科学大臣より画像専門課程Ⅰ部写真科2年制が
職業実践専門課程認定校として認定