日本写真芸術専門学校 Home > 就職情報 >就職サポート
- 日本写真芸術専門学校独自の就職システム
- 本校の就職相談室では履歴書の書き方やポートフォリオの指導、また徹底した個別相談など、きめ細かいサポート体制を整えています。 就職について専門に指導をする専任の先生が一人ひとりに直接指導を行います。
- 卒業生による就職セミナー
- プロのカメラマンとして活躍している本校卒業生が定期的に来校し作品のアドバイスをしてくれます。
- 合同企業説明会の開催
- 企業の採用担当者による会社説明会を学内で行います。
その年の求人傾向や企業から見た注意点(作品に対するアドバイスや求められる人材)などもお話しいただけます。
就職指導のシステム
就職希望用紙を提出
ガイダンスやカウンセリングを受ける
履歴書や自己PR の作成指導
就職セミナーや面接会への参加
内 定
- 就職相談室
- 宮脇 祥人
「卒業するまでには、必ず写真業界の中で就職先を決めよう」という強い信念と行動力で日々の授業に集中し、就職活動をすれば就職は難しくありません。就職相談室では、万全のサポート体制と47 年の経験と実績をもとにしたアドバイスで各々が希望する企業から内定を得られるように後押しをしています。また、担任講師との連携をとりながら学校全体でサポートします。
- ■個別カウンセリング
- 専門スタッフだけでなく担任や講師とも連携をとり、将来の希望をもとに不安や悩みにお応えします。
- ■履歴書・ポートフォリオ指導
- 経験豊富な専門スタッフが希望企業に合わせ、履歴書・作品を細かく指導します。
- ■求人紹介
- これまでのカウンセリングなどを参考に希望条件にあった求人を紹介します。
- ■面接指導
- 企業が求めている条件などを参考に面接での流れ・回答方法などを丁寧に指導します。
上野 匠
Ⅰ部(昼間部)写真科
ドキュメンタリーフォトゼミ
釧路工業高等専門学校出身

スタジオロフト(LOFT)
- Q. 写真を学ぼうと思った理由は?
- A. 幼い頃から写真に興味はありましたが、実際に自分の将来について向き合うことになったときに、本当に自分のやりたいことに気付いたからです。
- Q. なぜスタジオに就職しようと思いましたか?
- A. 将来はフリーカメラマンになりたいので、第一線の広告撮影をする現場“スタジオ”で働き、現場知識、技術を身につけ、得られるものが多いと思ったからです。
- Q. 将来はどんなカメラマンになりたいですか? 将来の夢は?
- A. 「フリーカメラマン」です。ジャンルを問わず、写真に携わる仕事に就きたいです。それと同時に写真展を開けるような作家活動もしていきたいです。
- Q. 本校に入学して良かったことは?
- A. 写真の知識・基礎・技術に関してはもちろんですが、応用や考え方、キャパシティが増えたこと。そして、先生・仲間に恵まれ、ネットワークが広がったことは今後の自分にとって大きな自信になり、本当に良かった! と思います。
| 1年次 3月 |
2年次 4~8月 |
2年次 9〜11月 |
2年次 11月 |
- ●就職相談室の新規求人状況を頻繁にチェック。
- ● ポートフォリオの作成を始める。
- ● 就職活動開始。
● スタジオ系の就職を希望。 - ●就職相談室から紹介され、はじめて受けたスタジオの面接にて内定ゲット!














