Lines of Sight ~それぞれのアジアへの視線~
じそく4きろときに10きろ > 2008年04月 アーカイブ
08.04.28

sunday night

チェンマイが日本人に人気なのも頷けます。
毎週日曜日の夕方〜夜に開かれるマーケットに小原と高橋と行ってきました。

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出店の写真は1枚もないんですが…
マーケットの最中でも、礼拝している方が沢山いて、マーケットが開かれている沿道にあるお寺の中まで、出店が並んでいました。


何の気はなしに、開かれるんだから行ってみよう、という思いだけで行ってみたら、
これがまた大ヒット!!
疲れてるはずなのに、てこてこ歩き回る3人。


おっと、おばちゃんが黒いゼリーをかき回してるぞ!
何だコレ…
英語通じないけど、ジェスチャーだけで試食成功!
恐る恐る食べてみると…う、うまい!!
キャーキャー騒いでたら、おばちゃんたちに暖かい眼差しと微笑みで見られてました。
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黒いゼリーの正体は黒糖だと思われます。
そこに茶色い砂糖をどっさりふりかけ、砕いた氷をその上に乗せ、さらにその上にまた茶色い砂糖をふりかけてある、面白い食感のデザートです。
地元の人にも大人気☆


あまり遅くならないうちに帰宅し、屋台で買ったご飯で夕飯を済ませました。
流石に、恐ろしく疲れたので、今朝は爆睡でした。
久しぶりの爆睡で、体の疲れも少し取れた気がします。


余談ですが。
マーケットの入り口で、チラシを配ってました。
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撮影:4月27日
  :タイ・チェンマイ

じそく4きろときに10きろ > 2008年04月 アーカイブ
08.04.27

慣れるだけじゃない

いやー
旅ってすごいですねー。
ポイペトまでの悪路も楽しめるようになりました。
バンコクまでの早すぎるスピードでも快眠です。

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しかし、まぁ、タイは都会だ都会だ、と聞いてはいたけれどっ!
都会だなぁー。
町の作り方とかは、ベトナムやカンボジアと似ていたり、お店の形が似ていたり、
やっぱり東南アジアの雰囲気はがっつり残ってるのに、
渋谷や原宿や、新宿みたいな空気が漂ってるのは不思議な気分になります。


都会は都会で嬉しいけど、
カンボジアのあの感じも捨てがたくて、戻りたいなーとも思います。
まぁ、待ち構えるは"インド"ですけどねっっ。


バンコクのカオサン通りに行ってみました。
三人でタイカレー(激ウマ、激辛!!)を食べてみたり
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二人でショッピングをしてみました。
しっかし、馬鹿にしすぎなTシャツは何なのだ!?思わず色違いでTシャツ購入です。
あ、
写真のTシャツじゃないですよ?


今はチェンマイに滞在中です。
予約してたG.H.はテレビと冷蔵庫が無い事を除けば、めっちゃめちゃ高評価☆
なんですが、
この暑さに冷蔵庫無しはキツいだろ・・・となり、本日移動。
結局、休養日が移動日になってしまいました。。。
こっちの乗り物、ソンテウで移動した訳ですが、興味深い乗り物ですなっ。
現地人をまじまじと観察出来て楽しいです笑。


旅にも慣れ、体調を維持していても、筋肉は悲鳴をあげてしまいまして・・・
腰が最っ高に☆痛いです☆☆
バンコクの病院は最高でした。
水飲み放題です。広いです。マック有ります。スタバ有ります。本屋さん有ります。プリンターも使えます。そこのお姉さんはプロいです。日本語通訳さん居ます。何もなくても行けちゃいます。
てか、行ってみて欲しい笑。
ふくらはぎを痛めてしまった小原と共に!
腰の筋肉くんと戦いに挑みますっ。
ヘルニアだけはご勘弁を〜




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撮影:4/24〜/26
  :タイ・バンコク郊外〜バンコク〜チェンマイ

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08.04.22

イイクニツクロウカマクラバクフ

今度は奥と中村と小原とアンコール・ワットです。

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象の思わぬ高さにビビリまくる奥くんなのです。高ーいところも写真撮れちゃうっ。
一度は乗ってみたかった〜ありがとうジェニファー!アンド、サラ!!
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そして、
再び、肉屋の兄妹がここに!(内輪ネタですが・・・)
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2回来てもなお、見たりません。1week券があるのも頷き・・・かけますが、この暑さでは、1週間行き続けるのは無理ですっ。これは、たとえ安くてもお勧めはしないですねー。
それと、やっぱり、日の出前と日の入り後はチケットのチェックが無いそうですよ。


そして場所は変わって、
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部屋から見た小原と高橋。アンドはしゃぐ小原と高橋。
ホテルにプール付きで、こんなに暑いんだ。入りたくもなりますよ。
そうそう、インドは40℃超え始めましたね。




撮影:4月21・22日
  :カンボジア・シェムリアップ

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ハローマニー

シェムリアップに来たら、アンコール遺跡に行かなければ!
と、
いう訳で、
熊倉先生と小原と3人で行って参りました。
10時にホテルを出発し、14時には退散っ。4時間が限度ですっ。

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かの有名なアンコール・ワットでござい。
やっぱり見なきゃね〜。
アンコール・ワット含め、アンコール遺跡群は想像を遥かに超えた広さで、皆で写真撮りまくりでした。オリンパスカメラ最高ですっ。
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アンコール・ワット内で、馬に乗って記念写真を撮る人々。
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しかし、アンコール・ワットの周りが一般道だとは思いもせず。そして、人が暮らしてるなんて思いもせず。色々裏切ってくれるぜ、アンコール・ワット!!
チケットはone dayが20ドル、three dayで40ドル、one weekだと60ドルです。


遺跡よりも印象に残る、"ハローなマニーのワンダラー"なアンコールでした。




撮影:4月19日
  :カンボジア・シェムリアップ

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08.04.18

遠くに降る雨を見付けて

プノンペンからG.S.T EXPRESS BUSの9:45発のバスで、
実際には10:00過ぎにシェムリアップに向けて出発しました。


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一番前の席だったので、こんな写真でお送り致します。


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お疲れの熊倉先生。本当にありがとうございます。


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途中で、初スコール。
風も強くて、バスのドアから雨が吹き込んでいました。添乗員(?)のお兄さんが必死にドアを抑えてましたよー。でも、ホント、あっという間にスコールは過ぎ去ってしまうんですねー。


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そんなこんなで、はい、シェムリアップ到着~
バスを降りる前から、出待ちのトゥクトゥクに苛つく。何でそんなに笑ってんだ、お前。
約6時間のバス旅は疲れました。




撮影:4/17
   :カンボジア・プノンペン~シェムリアップ

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PP HOTEL

プノンペンで泊まったホテルは、オランダ人のおじさんがオーナーで、
洗面台とかが外人さんサイズでした。

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腕を伸ばして手を洗う小原さん。
つま先立ちで手を洗う小原さん。


シェムリアップに移動する前日、大佐さんが泊まりに来ました。
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3人で寝ても、余裕がある特大ベッドー!
外は、お祭り騒ぎで、少々危険な香り・・・。そういった危なさが、やっぱりあるんだなと実感しました。




撮影:4/16
   :カンボジア・シェムリアップ

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PP NIGHT

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撮影:4/16    :カンボジア・プノンペン
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08.04.15

クイーンとダブルの18$

ベトナムとカンボジアの国境をバスで越えました。
国境でX線の機械を発見。
ちょっとざわめくフィルム組。
しかし、その機械は使われておらず、手荷物の検査も何も無し。


こんな機会は今しか無いっ!!


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座ってみちゃいました~


して、カンボジア入国。
バスの中から見る景色は、ベトナムの後だったとしても少し衝撃的でした。
さすがにプノンペンの中心部に着いてしまえば、都会?かな、という感じ。
慣れれば、「あ~都会なんだな」と実感しますが、
バスから降りたときは、一体どこに連れてこられたんだ!?と緊張しました。


プノンペン滞在二日目。
夕食の時のこと。


少し間違ったことをしてみよう!!
奥と中村と鈴木と小原と私の5人で、日本食レストランに行きました。


少し間違ったカツどんと少し間違ったチンタラ定食と少し間違った親子丼。そして天丼。
少し間違った内装と少し間違った調味料。
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まぁ、楽しかったんですけどね。
ナナミトウガラシ。
やっぱり料金は若干高め。それぞれ7$くらい。


三日目。
朝の9時すぎ。
一人シェムリに旅立つ女。鈴木。
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小原たちとお見送り。


その後、慌しく時は流れ、ホテルへの帰路につく。
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トゥクトゥクから夜風だって楽しんじゃうっ。


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今朝の小原。




撮影:4/12~/15
   :カンボジア、プノンペン

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08.04.13

三角と左の目。

カンボジア入国の前日、TNKトラベル催行のツアーに参加してみました。
ベトナム戦争が軸となっているツアーで、
枯れ葉剤の散布による被害者が働いてる工場や
カオダイ教の総本山の見学や
クチトンネルの見学に行きました。


TNKトラベルのオフィス前を8時過ぎに出発し、戻って来たのは18時半を過ぎてました。
白人さん16人くらいと私と、ガイドさん。
凄ーく暑かったですが、勉強になりました。


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タバコ製造所など色々あるなかで、漆塗りの工場を見学しました。
青いTシャツを着ている方々が被害者の方達です。
貝殻や卵の殻を使って絵などを作ります。
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まずは、下書きの線に沿って、貝殻に下書きをします。


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それを大まかに切っていき…


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こうなったものを



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超絶テクで削っていきます。すると…


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こうなり…


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こうなります。
超絶!激うまっ!感激っ!!
皆、座っているから分かりにくいですが、障害を抱えています。


午後は主に、クチトンネルです。
ベトナム戦争の時に、クチの人たちが隠れていたトンネルのことで、当時は約200キロもあったそうです。今は、見学用に、2つのトンネルだけが残されています。
クチ01.jpg クチ02.jpg

左の写真の赤い部分が、そのトンネルがあった地域です。右の写真が、トンネルの内部で、蟻の巣の様に複雑に出来ています。


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まずは、こんなムービー(日本語)を見せられ、その後は実際のトンネルを見学です。


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トンネルの入り口に入ってみちゃった外人さん。


目的は、カオダイ教の総本山だったのですが、予想外に充実した内容でした。
カオダイ教の総本山の写真は〜…
残念ながらフィルムでしか撮影してなくて、ありません。
ちなみに、カオダイ教の総本山は、別の日に大佐も行っています。


このブログは、カンボジア・プノンペンで更新しています。




撮影:4月11日
  :ベトナム・タイニン省

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08.04.08

低空飛行

ベトナム一人行動の地、ダナンです。
というか、初・一人飛行機でドッッキドキでした。
何のトラブルもなく、ダナンの空港に降り立ち、後にし、ホテルに着。

DaNangホテル部屋2.jpg DaNangホテル部屋.jpg

DaNangホテル部屋3.jpg DaNangホテル部屋4.jpg

台南の時とは違い、きれーいなお部屋です。さすが中級。


さて、ダナンは、今、物凄い勢いで、そこら中を開発しています。
特にハン川沿いに大型近代的ビルを幾つか建設中でした。
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今はまだ、ただの更地であっても、着工はしているところが幾つもあり、
これら全てが完成したら、六本木ヒルズみたいなのがゴロゴロあることになります。


既に完成したデパートがあり、入ってみました。
そこでは、○ッテリアの格式高いこと!
ブランドの服を着たおばさま達が、席に座って店員のお姉さんを呼んでいました。
ファーストフードであっても、もちろん食べ終わってから自分で片したりしません。
何より、食料品売り場の警備の厳重さには閉口ものです。
お金や貴重品以外の持ち物(貴重品を入れるハンドバックも!!)は全てロッカーに預けます。
それらのロッカーは専任のお姉さん達が管理しているのですが、更には帽子まで預けなければいけません。現地の人たちも警備員に止められてました。私も何度か止められた結果、下手に買い物を止めて帰るわけにもいかない雰囲気になり…結局入ることに。
うー高そう。
と、思ったら、意外や意外。外の商店で買うのとそんなに大差がなく一安心(物に依りますよ!)。
が、しかーし。
レジから数歩しか離れてない出口にも警備員…
受け取ったレシートと買った商品のチェックでした。
この距離で、どうやったらパクった物を入れられるんだっ!?厳重すぎる…。
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そんなデパートを出れば、すぐそこはこんなまま。
エネルギー大放出な発展の様をまざまざとみせつけられて、少し恐ろしくなりました。


それにしても、ハノイに比べたら、ダナンのバイクの数なんて疎ら疎らっ。
バイクを避けて道路を渡るのも慣れたもんですよ。
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ダナンからホーチミンに向かう飛行機の中で、日本人のおじさまと知り合うことが出来ました。
ラウンジを見回しても日本人の姿を発見出来なかったのに、たまたま隣の席になるなんて!
とても良い方で、ホテルの近くまで送ってくださったり、色々とお世話になりました。
ありがとうございました!
旅の途中でこういう出会いがあると、とても嬉しいです。


もっと、頑張ろうって気になります。




撮影:4/3〜4/8
  :ベトナム・ダナン

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小雨の合間を抜けて

大分、更新が滞ってしまいました汗;
ハノイからダナンに移動し、今はホーチミンに居ます。


なので、2つに分けて載せたいと思います。
まずは、ハノイからー。


学校指定泊のホテルから、旧市街のゲストハウスに移動しました。
ここで1泊。

ゲストハウステラス.jpg ハノイゲストハウス内.jpg

たまたま最上階の部屋だったので、なんとテラス付き!
上から見る旧市街は面白いですねー。右の写真はゲストハウス内に干してあった洗濯物。


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そして、
某テレビ局の某番組内の某○○すぎて○○ないモノマネをひたすら観続ける、奥と冨田。
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加えて、
やたらフラフラ動く奥の後ろ姿。


他にも色々なお店に行きましたが、雰囲気の良さと、その割に安めなお店を発見、通う(?)ことに。
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この写真の一番右に写っている、2階にパラソルがあるお店。
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そこの3階から。
噴水の水は時々止まっていたけど、ライトが不規則に色を変えていて奇麗でした。


とまぁ、ハノイではことごとく撮影のタイミングを逃し、運の無さを痛感。
ハノイの空港までミニバスを利用しました。2$オア32000ドン。
ほぼ定時で出発し、約50分で空港に到着。
そんなこんなで、ミニバスの停留所まで奥と冨田に見送ってもらい、ハノイを後にしたのでした。




撮影:4/1〜4/3
  :ベトナム・ハノイ

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08.04.02

ぬるいコーラで乾杯を!

3月31日、台北を早朝に出発!やっぱ台北は都会だなぁ。
まだ、外は薄暗いです。

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フライトは7時半くらいでした。


ばびゅーん
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と、飛行機でベトナムだっ!!
機内持ち込みの鞄で、多少のワーワーがありましたが、特に問題なく、ベトナムに着きました。


お金を下ろしたり、ご飯を食べるためにホテルを出るも、既にうんざり。
ホテルの部屋の暗さにもビックリした。ベトナムに入って、旅が本格化してきたな、という感じ。
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ホテルに近いご飯屋さんで夕食をテイクアウト。
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料理を待つ間、お腹が空きすぎて、チリソースの匂いを嗅ぎ始める二人。


今日(4月1日)は明日泊まるホテルを探すために旧市街をブラブラ。
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ベトナムのお姉さん達、皆足が細くて、お尻がきゅっ*としてます。素敵~
しかし、旧市街は面白い。色んなホテルで値段聞いて部屋を見て、そんなことが楽しくなる雰囲気。
外国人のバックパッカー(私たちも外人だけど)もたくさん居て、恐ろしく綺麗な美男美女カップルも発見し、
テンション上がりまくりでした。
宿も決まり、明日はそこに移動します。1泊だけして、次はダナンに移動です。
何よりも先ず、ベトナム自体に慣れなきゃいけない事をひしひしと感じます。今日は道を渡ることに少し慣れた。
明日で、また少しベトナムを好きになれたら良いなぁ。


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旧市街のカフェから。


ホテルも決まって、ちょっと休憩もして、最後の晩餐に向かわなければ・・・。
テンションがおかしくなった果てに、皆でこんなことを笑。彩子さーん!遅すぎますっ!!
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時計を見れば、18時半。ちょっと急ぎ足でホテルを目指します。


19時から、佐藤さんさよなら会が開かれました。
本当にお世話になりました!ありがとうございました!
次は韓国から日本帰国の間、引率を担当してくれますが、その前に何処かの国で会えることを期待してます笑。




撮影:3/31~4/1
   :台湾・台北/ベトナム・ハノイ