Factor
9月と10月は芋づる式に掘り返され、
季節は晩秋へと進んでいる。
・・・てか朝寒い 笑。




いつも書き出しは季節話だけど、
やっぱり重要な要素なんだろうと思う。
さてさて。プリントマジで頑張らないと。
イメージとプロセスと3Dと
影のディティールと水温計とあきらめと気合いなどなど。
とにかく
いろんなものを駆使して、やるしかないんだわ。

9月と10月は芋づる式に掘り返され、
季節は晩秋へと進んでいる。
・・・てか朝寒い 笑。




いつも書き出しは季節話だけど、
やっぱり重要な要素なんだろうと思う。
さてさて。プリントマジで頑張らないと。
イメージとプロセスと3Dと
影のディティールと水温計とあきらめと気合いなどなど。
とにかく
いろんなものを駆使して、やるしかないんだわ。
8月、久々にアジア学院へ行ってきました。
理由は、次の撮影へ向けて
写真とアジアの農村地域との関わり方を模索するため。
ブログにも何回か書いているとおり、
自分はアジアの地域コミュニティーや、国々の食の流通をテーマに
写真を撮っていきたいと考えているのですが、
今後の撮影スタンスを考えたときに
「考えるより話を聞きに行った方が早いよなぁ」 と思ったわけで。
ちなみに、
アジア学院とは栃木県の北部にある,
アジアやアフリカ、オセアニア地域の人たちが農業指導について学んでいる専門学校。
飯塚先生指導のもと
2年生時に毎年ここを訪れるFW生にとって、なじみの深い場所です。
(今さらですが、隣町の実家からチャリで40分でした。)
毎年30人を超える学生と、世界中からのボランティアの人たちが
勉強をしにきているアジア学院。
今年も沢山のまじめ(そう笑)で
ユニークな魅力溢れる方々が学んでいて、
興味深い話を多岐にわたり聞くことが出来ました。
(つづく・・・)