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      <title>明日はどっちだ</title>
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      <description>Keita Tokuda 1985年生まれの食べざかり。世界という大海へ向け、今、旅立とうとしています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>パリッブンター・CNY　その４</title>
         <description>もう旧正月の雰囲気も落ち着いて、日常へと戻ってますので バスも難なく乗れまして　 KLから再びパリッブンターへ。 　 この時期は旧正月の最後の行事があって みかんを海やら川・池・湖に投げるらしいのですが 残念ながら情報が集められず。。断念。     今回は、前回参加したプチ山登りエクササイズ 彼ら曰くハッシング(Hashing) の年に一度のマレーシア全体の集会。 　 マレーシアの村・町などさまざまな地域にこのハッシングのチームがあります。 いろんな場所で年に１回こういったマレーシア全体のチームを集めてハッ</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 00:38:32 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.14</dispDate>
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         <title>パリッブンター・CNY　その３</title>
         <description>トディーから回復して、活動を開始します。　   マレー系の結婚式がある時は道に目印があるのですぐ分かります。 この日もサイクリングをしながら目印を発見。 　 辿って行くと、テントと人だかりです。 でも時間がちょっと早かったようで新郎新婦はまた来ておらず 人だかりに混じってご飯をよそってもらってると、 デイビットさんが、 「ケイタ！　もう来てるよ、あそこ！」 はっ！ なんということ、いつの間にやら新郎新婦は来ていて ご飯に気を取られて見たいポイントを逃しました。。。     マレー系の結婚式は基本的に家です。</description>
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         <eid>4730</eid>
         <category></category>
	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 04:29:47 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.13</dispDate>
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         <title>パリッブンター・CNY　その２</title>
         <description>  インド系の婚約式へ。 　　 　 これは結婚式じゃなくて。婚約をする儀式だそうです。 ヒンドゥー教寺院でやるのですが、 日程・儀式・その他もろもろ、全てヒンドゥー教に沿って行われます。 ちなみに子供が生まれた時もヒンドゥー教の教えから、 何の文字から始めたほうが良いか決まるそうです。　 親戚やら、友人やらが夕方ふらふらと集まってきます。 　 寺院の入り口まで様々な格好をしたガネーシャに挟まれて、 赤いカーペットが敷かれています。 カーペットの上を歩くのはちょっと渋いため、ガネーシャの横っちょを歩いて入り口</description>
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         <eid>4729</eid>
         <category></category>
	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 04:08:33 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.13</dispDate>
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         <title>パリッブンター・CNY　その１</title>
         <description>２月１４〜２８日までは中国旧正月でした。 マレーシアではチャイニーズ・ニュー・イヤー(Chinese New Year = CNY)。 恭喜発財とみんな言ってます。 　 中国の文化では１日目にはこれ、２日目にはこれ、３日目には・・・ といろいろと決まっているらしいです。 　 いつものように体験させてくれる家族を探してると、 あららら、 まったく見つからず。今までで一番渋い。 全ての家族が 「あ〜、、残念だけど親戚が何十人も来るからスペースがないんだよね。」 って、そんなたくさんですか。残念。 　 きっとどこ</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 03:50:01 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.13</dispDate>
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         <title>タイプーサム　２０１０・その２</title>
         <description>　　 タイプーサム　２日目 　    ホントは夜中じゅう行列を組んだり、何かやってるらしいのですが なんせそこまでの足がないので早朝の空が明るみ始める時間に出発。 　 バトゥケーブへ着くと空は夜から完全に朝。 みなさん朝も早くから気合い入れて、お清めしたり、刺したり、と威勢が良いです。　 　       とにかく川辺にはたくさんの人、物、音、人、物、音。 インド系の人らはもちろん行列の準備だったり、仲間の見守りだったりとしていますが、 華人たちもやたらごっつい良いカメラを携えて写真を撮ってました。　 あの気</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 12:22:39 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.05</dispDate>
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         <title>タイプーサム　２０１０・その１</title>
         <description>    ２０１０年もこの時期がやってきました。 　 奇祭　タイプーサム(Thaipusam) 　 本国インドでは危険すぎて禁止になったこのお祭りが ここマレーシアではまだ見れます。 １月〜２月の間のヒンドゥー教でタイの日にやるんだとか。 　 知り合いのインド系の人に タイプーサム行きますか。と聞きますと、行かない。 行かない。 私の周りの人たちも行かない。 えっ。 じゃあ、誰が行くの？ 　　 しかし現場へ行くと、そんな気を忘れるほどたくさんの人がいました。  が、分からないことを聞ける人がいなかったのでいろ</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Thu, 04 Mar 2010 11:31:35 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.03.04</dispDate>
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         <title>オラン バテッ</title>
         <description>オラン スマブリに続き　オラン バテッ(Orang Bateq) に会いにタマンネガラへ 　 タマンネガラ(Taman Negara)の意味はマレー語で国立公園、 ７０年程前に国立公園になりました。 １億数千年前の熱帯雨林が残っているといわれていて 動物もたくさんおります。 インドシナトラ、マレーバク、ガウル(牛)、 アジアゾウ(たくさんいるらしい)、カニクイザル、スマトラサイ、 シカ、レオパルド、クマ、ヤマアラシ、などなど 全部で約２００種の哺乳動物たちがいるそうです。 　 いやいや、まだまだ。 １０００</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 00:45:28 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.02.13</dispDate>
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         <title>イスラム学校</title>
         <description>イスラム教の学校へ。 　 いろいろお世話になっているラザックさんと共に。   　 今回行ったイスラム教の学校の一つ目は 小学生のための学校です。 腹ごしらえをした後、、     どうやら訪れるには子供たちへのお菓子が必要なようで スーパーにてお菓子を大量購入。 　  　 基本的に親が子供にイスラム教を学ばせたいから このイスラム塾のような学校へ子供を送ります。 時間は普通の学校の放課後、月から金の２時〜５時。 イスラム法、コーランの読み方、 バジャウ文字(昔のマレーシアのイスラム教徒が使っていたアラビア文字</description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw104/2010/02/post_112.html</link>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 03:20:55 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.02.09</dispDate>
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         <title>オラン スマブリ</title>
         <description>今回はマレーシアの原住民といわれるオランアスリのお宅へ。 とうとう訪れるとは、、、マレーシア人訪問もここまできましたか。 　 ちなみに　オラン(Orang)は人、アスリ(Asli)は元々のとか元来の、の意味です。 　　 オランアスリは、よくオランアスリとひとくくりにされがちですが、 オランアスリといってもさまざまで、マレー半島内で１８民族います。 ネグリトやセノイ、プロトマレーなど大きく分かれていて バテッ族、スマブリ族と民族名も言葉もこれまたさまざま。　  その分け方は、 数万年前にマレー半島へ来た人たち</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 01:46:20 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.02.09</dispDate>
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         <title>マレーシア　２０</title>
         <description>このブログの一人だけやたら長いアーカイブも とうとう２００６から２０１０年の時を刻みました。 いやはや、時間とはなんぞや。  一体全体いつこんなに時間が経ったのでしょうか。。   もうさすがにKLを歩くのに地図は必要ありません。 この頭に入ってるのですが、、 最近のKLでの悩み事が一つ。 カメラを持ってない時は誰一人として 外国人だの日本人だの分かってくれません。 なぜ。。 ちょっとはチャイナタウンとかマーケットとか歩いてて 「お兄さん、お兄さん」　「ちょっと待って」 とか言われてもイイんですけどね。 現に</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 13:25:25 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.01.31</dispDate>
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         <title>クリスマス</title>
         <description>新年・クリスマス休みはどこへ行こうやら。 せっかくだからキリスト教徒のところへ行って 南国のクリスマスが見たい。と探していましたところ ひょんなことから、 ボルネオ島はサラワク州、クチンという町の近くの、 首狩り族だった事で知られるビダユ族のロングハウス、パヤンさん宅へ行く事に。 KLに住んでいて、キリスト教徒というと華人かインド系の人なので マレー半島かと思っていたら、まさかのボルネオ。 　 なぜボルネオのサラワク州にキリスト教徒がいるのでしょうか。   昔、サラワク州はブルネイの統治下にありました。 １</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sat, 23 Jan 2010 21:00:38 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.01.23</dispDate>
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         <title>ペナン</title>
         <description>先日、懐かしの島　ペナン島へ行ってきました。 　 そう、あれはもう早いもので４年前の２００６年。 FWでタイから鉄道にガタゴトと揺られて着いた東洋の真珠と呼ばれているらしい島。 あのときは４泊くらいしたんでしたっけ、毎日若者らしくアクティブに動いてました。 ペナン島の道を全然知らないのに向かったバトゥフェリンギ、浜です。 ２時間で頂上と聞いて登ったら４時間近くかかって、 頂上に着いたらケーブルカーで数十分で登って来た仲間とばったりペナンヒル。 フェリーで半分無理矢理行って、絶叫ブリッジやら滝滑りをしたランカ</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 11:09:40 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2010.01.10</dispDate>
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         <title>ハリラヤ ハジ</title>
         <description>２００９年のハリラヤ ハジ(Hari Raya Haji)は１１月２７・２８日でした。 またの名をハリラヤ アイディル アドハ(Hari Raya Aidiladha) 。 　 メッカ巡礼のお祝いです。 コルバン(Korban - 犠牲) とも言います。 　 なのでクアラトレンガヌ州のカンポン・パシール・ラジャ(Kampung Pasir Raja)の アドナンさん宅へ行ってきました。 カンポンはマレー語の村。 パシール・ラジャは、パシールが砂でラジャが大様を意味しています。 昔々、クアラトレンガヌ州の大様</description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw104/2009/12/post_107.html</link>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 01:48:48 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2009.12.10</dispDate>
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         <title>カンボジア ２ ・ マラッカ ３</title>
         <description>泊まったホテルに以前、日本の芸能人の人が来たらしく 「ノリカ・トゥクトゥク乗りますか？」と聞かれまして、 それじゃあ、せっかくだからという事で ノリカ・トゥクトゥクでベンメリアへ。約２時間         アンコールワットを造る前に造ったのがこのベンメリア。 いわばミニ・アンコールワットというかんじらしいです。 　 前々からベンメリアは綺麗。と聞いていましたが やっぱりここは綺麗です。 なにがって、たくさん崩れたりしていますが石の色が好きです。 元々の色を想像させてくれます。 これまた、完成当時はホントに綺</description>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 00:03:52 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2009.11.24</dispDate>
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         <title>カンボジア　１</title>
         <description>母親とその友達が来たので、ちょっくらカンボジアとマレーシアを案内しました。 　 到着日は、翌日の朝エアアジアでカンボジアに発つ便だったので 空港の５星ホテルに泊まってしまいました。 マレーシアを旅行する時はいつもそこらへんの宿なので こんなキレイな‘宿’ではなく‘ホテル’に泊まるのはどれくらいぶりでしょうか。 数年前のFWまでさかのぼらないとダメかもしれません。     マレーシアのホテルには天井にちっちゃくメッカの方角を示す矢印があります。 ここのはちょっとタマネギ型でモスクみたいです。 部屋も広いし、間</description>
         <link>http://www.npi.ac.jp/blog/pfw104/2009/11/post_105.html</link>
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	 <author>徳田　敬太</author>
         <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 23:03:25 +0900</pubDate>
	 <dispDate>2009.11.23</dispDate>
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