プノからシェムへ
プノンペンでは宮沢の知り合った絵美子さんにスラム、ごみ山、孤児院に
連れて行ってもらった。子どもたちの体力は計り知れない。
逆にこっちが疲れてしまう。。。けれど、とても楽しい時間だった。
ごみ山の景色。ゴミ山からは煙が上がっていた。
孤児院。みんな大きくて力が強い。この日で筋肉痛になってしまった。運動不足。やばい。。
トゥールスレン博物館。終わる頃にはどっと体が重くなっていた。
プノンペンからシェムリアップまではボートで移動することに。
この日だけで、体が真っ赤になった。暑い。どこでも暑い。途中、座礁という
軽いアクシデントに会い、無事シェムリアップへ。
そして、アンコールへ。
夕日や、朝日を 階段の狭さに驚きながら見てしまった。 満喫してしまってる。。。


コメント
最後のカットはアンコールワットの朝日? それとも太陽の位置からして裏側からの夕日? アンコールワットの日の出は7戦全敗の私としては気になります。
投稿者: NK | 2006年04月23日 14:22
久しぶりなのに細かくてすまんが、画質落としすぎですって。
感情が表にでてる徳田君って珍しいよな。いつもぼっーとしてるのに。
とにかく、子供たちとの写真素敵ですね。
投稿者: 長T | 2006年04月24日 00:24
どもこんちわ。徳田君が疲れてしまうくらいの子どもたちのエネルギー、写真からも伝わってくる気がします(写真は素人だけどさ)。それにしても徳田君は、色んな人のblogに出てくるよね。そんだけ存在感アリってことかな。イ~よね。ではまた。
投稿者: F山 | 2006年04月26日 01:33
These are interesting pictures. Please keep taking good pictures and I am sure that you will be very happy at the end of the fieldwork.
All the best,
Annastasia Igarashi
投稿者: Ann | 2006年06月13日 16:07