日本写真芸術専門学校 Home > 学校概要 > 日本写真芸術専門学校の特長

入学時に「スターティング ワークショップ」を実施して、選択科目の内容や目指す職業に関するカウンセリングを行っています。

名誉顧問 セバスチャン・サルガドをはじめ、講師はすべて現役のプロで構成されています。 様々な分野の写真家やカメラマン・写真評論家・雑誌編集者から実践に即した内容を学ぶことができます。

自分の目的や興味に合わせて学ぶことができる本校独自のカリキュラムで構成されています。
自由に選択できる豊富なゼミと選択授業によって様々なジャンルのカメラマンを育成します。

コニカミノルタ フォト・プレミオやJuna21など、主要な公募写真展で本校の卒業生や在校生が多数選ばれています。 その理由は、本校だけにしかないフォトフィールドワークゼミや、外部の著名な写真家をお招きして開催する特別講義など、充実したカリキュラムだからです。























